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#日本環境教育学会 学会理事会による「2018年7月豪雨に際してのお見舞い」を発表しました。 https://t.co/ic4apjAxij
#日本環境教育学会 と #日本環境教育フォーラム の共催企画 教室で使えるアクティブ・ラーニング ワークショップ 2018年8月24日(金)10時〜3時 東京学芸大 https://t.co/lUG9xsUZOC #jsfee #jeef #アクティブラーニング #教員
#日本環境教育学会 「原発事故後の福島を考える」プロジェクト 第4次調査報告書(2018年1月)を公開しました。 https://t.co/nKdBDNYiLA #原発事故 #福島 #環境教育
#日本環境教育学会 8月の第29回年次大会情報の更新 大会案内修正 一般公開シンポジウム(8/25) 教員セミナー(8/25) エクスカーション(8/27) ワークショップ(8/24) #jsfee29th_tokyo #jsfee https://t.co/tKes5k4b1Y
一般社団法人 #日本環境教育学会 では、2019年夏刊行を予定している『持続可能な社会をつくる教育事典』(約130項目、240ページ)の執筆者を、若手会員を対象に募集します。執筆ご希望の方は7月15日(日)までにご応募ください。 https://t.co/KbMzwVJUe0

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学習院大学教育学科創設記念 第3回国際シンポジウム

持続可能性の教育の方法と可能性

2015年10月10日(土曜日) 午前10時~午後5時

主催:学習院大学文学部教育学科
共催:日本環境教育学会
会場:学習院大学キャンパス 北1号館201教室(東京都豊島区目白)
事前の申込は不要です。直接会場においでください。

─プログラム(午前)─
ワークショップ ―持続可能性の教育をどのように進めるか―
開会の言葉と趣旨説明:諏訪哲郎
飯沼慶一
 -ミニ・ワールドカフェ:持続可能性の教育とは何か-
李在永(韓国)
 -ESD教育の経験と参加による緊密な出来事とその意味-

〈昼食〉

─プログラム(午後)─
シンポジウム ―持続可能性の教育の可能性―
司会と趣旨説明 諏訪哲郎・阿部治・降旗信一

基調報告1 スタファン・スヴァンバーグ(スウェーデン)
      -社会変革の動因としての持続可能な開発教育の国際的実践事例-
基調報告2 エィミー・カッター・マッケンジー(オーストラリア)
      -何のための教育か -オーストラリアの子どもと若者にとっての持続可能性-
基調報告3 佐藤学
      -持続可能性の教育の必然性と可能性―
パネル・ディスカッション:
 スタファン・スヴァンバーグ、エィミー・カッター・マッケンジー、李在永、阿部治、佐藤学、諏訪哲郎(司会)
閉会の言葉:嶋田由美 

連絡先:学習院大学文学部教育学科事務室
〒171-8588 東京都豊島区目白1-5-1
電話:03-3986-0221(内線 5706)
email:edu-off★gakushuin.ac.jp(★を@に代えて送信)
事前の申込は不要です。直接会場においでください。

フライヤー(チラシ)のPDFファイル(828KB)

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