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#日本環境教育学会 旧サイトでは、#環境教育等促進法(平成15年法律第130号、最終改正平成23年法律第67号)について詳細な情報を掲載しています。↓ https://t.co/f1la9kJYG5 改正法の施行から5年が経過し、次の改正への動きに注目。 今後の動きは新サイト
#日本環境教育学会 #環境教育等促進法 の勉強会の情報を掲載。 「改正環境教育等促進法施行から5年 ~施行状況を徹底検証! #市民の協働 は進んだか?~」 2017年9月6日(水曜日)午後6:30〜8:30、弁護士会館(東京) https://t.co/02HezIcD2x
#日本環境教育学会 第29回大会 #エクスカーション #陸前高田 コース #jsfee2017iwate 最初の休憩は、#産直ともちゃん(小友町農産物直売加工施設)、地元の野菜や花卉・加工品の販売、手作りパン屋さん、食堂。 白っ… https://t.co/fwSROHxllV
#日本環境教育学会 第28回大会(岩手) 9月4日(月)は #エクスカーション です。小岩井農場・盛岡市動物公園・陸前高田の3つのコースで。参加者は遅れないようにお集まりください。学会公式アカウントでは、陸前高田コースの様子を中心につぶやく見込み。#jsfee2017iwate
失礼しました。 もちろん、次回、第29回大会は、来年、2018年8月です。失礼いたしましたm(_ _)m https://t.co/LIUEKXs1Ue

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学会の支部 支部活動

日本環境教育学会
関東支部会年報

 2006年度に東京勉強会を母体として発足した日本環境教育学会関東支部では、毎年度、活動記録や研究実践論文、大会の発表要旨などから構成されている報告・論文集である『関東支部年報』を発行しています。

 『関東支部年報』は、バックナンバーも含めて、今後はすべてこのページで公開する予定です。まずは、最新の第10号に含まれる研究実践論文から、順次、号をさかのぼって公開していきます。

 バックナンバーも含めたその他の内容も、できるだけ早く公開していきますので、よろしくお願いいたします。また、公開作業が遅れていますことを、お詫び申し上げます。

 本件のお問い合せは学会本体の事務局ではなく、日本環境教育学会関東支部事務局(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)までお願いします。また、関東支部の活動の最新情報は、関東支部ウェブサイト(http://d.hatena.ne.jp/eekanto/)をご覧ください。

 

関東支部年報 第9号 2015年3月7日発行

pp.1-6(PDF) 村山史世・小此木美咲・小宮菜摘 ESD 化された環境教育プログラムにおける参加者およびスタッフの変容(Transformation of Participants and Staffs through the Environmental Education Program that Enhances Elements of Education for Sustainable)

pp.7-12(PDF) 福井智紀 市民参加型テクノロジー・アセスメントに関する人々の意識―学生調査と市民調査の結果を踏まえて―(Students' and Citizens' Opinions about Participatory Technology Assessment : Result from Two Questionnaires)

pp.13-18(PDF) 小川かをり 実践報告 平和教育にアクティブ ラーニングを取り入れる試み 「核軍縮はなぜ難しいのか?―囚人のジレンマ心理を体験してみよう―」(Practice Report for Trial to Adopt Active Learning for Peace Education; why is nuclear disarmament difficult ? ―Let’s experience dilemma of the prisoner psychology―)

pp.19-24(PDF) 木村学 生活科教育における「自立」概念の検討―内的秩序感覚の獲得を焦点に―(A Research of Concept of“ Independence” in Living Environment Studies: Focus on the Child’ s Acquisition of Self-discipline)

pp.25-28(PDF) 中村和彦 自然体験活動の事後学習に関する予察的検討―録音データを用いた聴覚的疑似体験を通して―(A preliminary study on post learning of nature experience activities: Through simulated auditory experiences by recording data)

pp.29-32(PDF) 中口毅博 自然体験学習の事前学習が子どもの気づきに及ぼす効果―愛媛県内子町A 小の事例―(Effect of prior learning in nature learning on to notice of children – Case of one Elementary School in Uchiko Town - )

pp.33-38(PDF) 太田絵里・櫻井千佳子・岡野恵 学部専門科目「環境英語」に対する関心についての事例研究:履修検討学生向けアンケートの比較分析(Students’ Interests for “Environmental English”: Comparative Analysis of Questionnaire for Prospective Students)

pp.39-44(PDF) 甲野毅 緑に関する学習会の成果と課題―緑の楽校の実践からの考察―(Results and Problems of Study Meeting About Green Study on Practice of Green Culture School)

pp.45-50(PDF) 高橋正弘 自治体職員を対象とした聞き取り調査による環境教育の状況把握の試み(A Study of the Environmental Education by the Interview for Local Government Staffs)

 

関東支部年報 第10号 2016年3月13日発行

pp.1-6(PDF) 中村和彦・福本塁・岡歩美 ゲーミング手法による季節体験の振り返りと共有の試み―小学校第4学年における「フェノロジートランプ」の活用―(An attempt to review and share seasonal experiences through a gaming method: Utilization of“ Phenology-trump” for fourth-grade children)

pp.5-10(PDF) 高橋正弘・本田裕子 佐渡市の小中学校におけるトキ保護をテーマとした環境教育の実施状況(A Study of the Environmental Education dealing with Japanese Crested Ibis at School Education Curriculum in Sado, Niigata, Japan)

pp.11-16(PDF) 杉浦公昭 入間川でのサケ放流による大衆の環境教育実践(総括)―飲み水を川の水質汚濁から守るために―(Practice on Environmental Education for the People by Residential Movement of Releasing Salmon in irumagawa River (Generalization) ―To protect Drinking Water from the River Water Pollution―)

pp.17-22(PDF) 甲野毅 都市の緑地における樹木調査に参加する住民意識と交流の変化(Change of the Inhabitants Awareness Participating in the Tree Investigation in the Green Tract of Land of the City)

pp.23-28(PDF) 野田恵 自然学校における青年期の自然体験学習の実践事例とその意義(The program in Natuer school and Effectiveness of the experiencing nature for youth)

pp.29-34(PDF) 木村学 幼児の環境認識の研究-探索行動と危機回避能力の獲得を保障する保育者の役割-(A Research of a Child’s Environmental Recognition : A Role of Preschool Teacher to Ensure the Exploration and Acquiring Safety Management Ability)

pp.35-40(PDF) 早川有香 大学における持続可能な発展に関する授業の学習効果の考察(Research on the Effect of Learning for Sustainable Development at University)

pp.41-44(PDF) 中口毅博 ESDおよび地域の持続可能性指標における教育関連項目の分析-世界各国とヨーロッパの地域レベル指標を事例に-(Analysis of education-related items of ESD and sustainability indicators - The national level and European local level -)

 

関東支部年報 第11号 2017年3月12日発行

研究実践論文

pp.1-6(PDF) 甲野毅 緑地にかかわる条例の環境教育・住民参加・環境ガバナンスの観点からの整理(Rearranging from the Viewpoint of Environmental Education, Inhabitants Participation, Environmental Governance of the Regulations about Green Tract of Land)

pp.7-12(PDF) 倉本宣・宮田真生・三島らすな・谷尾崇・高田陽 「千代田学」を活用した大学生による生物多様性調査普及活動(Activities on Promotion of Biodiversity Studies by University Students Using ‘ Chiyoda Studies’)

pp.13-18(PDF) 木村学 幼児の環境認識を育む保育カリキュラムの構想—自然に基づく伝統文化の伝承に焦点を当てて—(A Research of the Early Childhood Curriculum for Child’s Environmental Recognition : Focus on Traditional Culture Based on Natural Circulation)

pp.19-22(PDF) 中村和彦・大塚啓太・内田竜嗣・大西鮎美・坂本明日香・堀江優太・中村舞美・渡辺隆一 自然観察学習におけるウェアラブルカメラを用いた生徒の行動把握(Grasping students’ action using wearable cameras in nature observation learning)

pp.23-28(PDF) 布施達治 自然保全を扱う理科教育野外実践での「Implemented Curriculum」の探求—生徒の視点からのカリキュラム改善方策として—(Searching for the Implemented Curriculum in the Science Field Study Concerning the Nature Conservation Activities: As a Way of Improving a Curriculum from the View of Students)

pp.29-34(PDF) 村山史世 ESDの教材としての自治体計画と2030アジェンダ・SDGs—地域課題を取り扱う主体的な学びのために—(Plans of Local Governments and the 2030 Agenda for Sustainable Development as a Resource of ESD and Problem-Based Learning)

pp.35-40(PDF) 豊田正明・萩原豪・野村卓 学内農園を用いたアクティブ・ラーニングと地域連携活動の可能性(Feasibility Study of Using the Campus Farm for Active Learning and Regional Alliances for University)

pp.41-44(PDF) 萩原豪・豊田正明 地域資源および教育資源としての下仁田産桑茶の可能性(Possibility of Shimonita Mulberry Tea As Community Resources and Educational Resource)

pp.45-50(PDF) 茂木もも子・宮本康司・青木寿史 地学分野がESDに果たす役割—土壌を題材とした映像教材の可能性—(The role of Earth Science according to Education for Sustainable Development − The possibility of the film using for study about the soil −)

pp.51-56(PDF) 浜泰一・飯田晶子・武正憲 パラオの高校生による自身の食生活調査(Food Habit Survey by high school students in Palau)

支部大会プログラム・発表資料集(PDF)※一括DL

 

 ※その他の内容およびバックナンバーについても順次公開していきますので、今しばらくお待ちください。

学会の支部


 日本環境教育学会では現在、以下の3つの支部が各地域で活動をしています。活動の詳細は、各支部のウェブサイトをご覧ください。

関西支部(1990年設置) 
http://www.kh.rim.or.jp/~dasein/eek/eek.html

 

関東支部(2006年設置) 
http://d.hatena.ne.jp/eekanto/

『関東支部年報』はこちらのページに掲載しています。

北海道支部(2009年設置) 
https://sites.google.com/site/eehokkaido/

第23回 日本環境教育学会 関西支部 研究大会のお知らせ

日本環境教育学会関西支部
支部長 本庄 眞

この度、12月20日(土)に第23回関西支部研究大会(大会テーマ:「意思決定・合意形成と環境教育~地域の意志をどう実現するか~」、場所:京都教育大学)を開催しますので、お知らせ致します。

大会では、午前中に一般研究発表(18 件)、ポスター発表(1 件)、自由集会(3 件)、午後から基調講演およびシンポジウムを企画しております。また、今回は、本部法人化についての意見交流会を設けます。是非、ご参加下さい。


日本環境教育学会関西支部のページ(外部リンク)
第23回大会の案内(PDF)(外部リンク)

日本環境教育学会 関東支部    第8回支部大会・支部総会のご案内(第2報)


【主 催】 日本環境教育学会関東支部

【日 時】 2014年3月1日(土)10:00~17:00
※発表件数により、開始時間は変更になることもあります。発表時間は、質 疑応答を含めひとり30分の予定です。

【会 場】 立教大学池袋キャンパス(〒 171-8501東京都豊島区西池袋3-34-1)

【参加費】 (※予定金額)
支部会員:500円  非会員:2,500円(要旨集の1冊分代金を含みます)
※未納の支部会費がある場合、当日会場で納入できます。日本環境教育学会 の会員の方は、関東支部への当日入会が可能です。


【発表・投稿の申込方法】 以下のエントリーフォームにご記入ください。
発表・投稿エントリーフォーム http://bit.ly/JroRJc※このアドレスは発表・投稿エントリー専用です。参加申込用ではありません。


【発表・投稿の資格】
登壇者(筆頭発表者)または論文のファーストオーサーは、関東支部の会員である必要があります。ただし、修士論文・博士論文等合同発表会として発表申込される学生・院生の方は、学会員であれば関東支部会員ではなくても結構です。


【発表・投稿の申込締切】1月20日(月)→1月31日(金)必着に延長!!
※発表件数や年報ページ数の見積りのため、なるべく早めに申込を済ませて いただけると大変助かります。


【原稿の締切日時】
エントリー・原稿の種別によって異なります。まとめると、2ページの要旨提出の場合には2月10日(月)、4または6ページの論文提出の場合には1月31日(金)となります。期日までに原稿提出がない場合、印刷製本の日程上、エントリーを取消させていただきますので、何とぞご理解をお願いいたします。

(1)「一般発表」でエントリーし「発表要旨」の執筆を希望
→ 2014年2月10日(月)23:59までに提出

(2)「一般発表」でエントリーし「研究実践論文」の執筆を希望
→ 2014年1月31日(金)23:59までに提出 ※延長しました!

(3)「修士論文・博士論文等合同発表会」でエントリー(発表要旨のみ)
→ 2014年2月10日(月)23:59までに提出

(4)年報への一般投稿(研究実践論文の掲載のみ希望・発表はしない)
→ 2014年1月31日(金)23:59までに提出 ※延長しました!

【原稿の提出先】関東支部事務局メール → eekanto◎office.nifty.jp (◎を@に変えて送信)
※提出後は必ず確認のメールを差し上げます。48時間以内に返信のない場合 にはお問い合わせください。


【原稿の書式】
添付の「支部年報執筆要領」をご覧ください。また、書式設定済みのひな形(ワードファイル)も添付していますので、ご活用ください。※この添付ファイルで「1月20日(月)」の部分は、「1月31日(金)」 に延長しましたので読み替えてください。


【原稿の閲読について】
原稿については幹事会による閲読を行います。内容によっては、修正のお願いや、掲載のお断りをすることがありますので、あらかじめご了承下さい。


以上につき、ご不明な点がございましたら、関東支部事務局(eekanto◎office.nifty.jp)までお問い合せください。 (◎を@に変えて送信)
みなさまのご発表・投稿のお申込みを、お待ちいたしております。

北海道支部2012年研究大会・研究会

【2012年日本環境教育学会北海道支部研究大会】

【主催】日本環境教育学会北海道支部
【協力】環境省北海道環境パートナーシップオフィス
【日時】2012年3月3日(土曜日)9:30~12:00
【場所】北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W103(札幌市北区北10条西7丁目)
【参加費・対象】無 料、どなたでも参加できます。
  注)参加される方は、資料準備等の関係上2月29日までに、お名前・ご所属・連絡先(メールアドレスなど)を
  日本環境教育学会北海道支部事務局・菊田(E-mail: jsee.hokkaido☆gmail.com、TEL: 090-1640-9017、FAX: 011-706-4534)
  までお知らせください。(☆を@に置き換えて送信のこと)


■特別シンポジウム「大規模災害と環境教育」■

(3月4日、於:北海道立道民活動センター;かでる2.7)
【ポスター発表】 コアタイム 13:30~14:30
【口頭発表】

【2012年北海道環境教育研究会シンポジウム】
「環境教育における協働取組の課題 ~北海道からの提起~」
北海道における協働取組を進めている方、関心のある方々に集まっていただき、北海道における協働取組を推進するためのネットワーク形成を進めます。
主催:北海道環境教育研究会・北海道立市民活動促進センター・環境省北海道環境パートナーシップオフィス
共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
後援:北海道・北海道教育委員会・札幌市・札幌市教育委員会

【日時】2012年3月4日(日曜日)10時~17時
【場所】かでる2.7(北海道道民活動センター、札幌市中央区北2条西7丁目)710会議室他
【参加費・対象】無料;北海道の環境教育に関心のある方なら誰でも参加できます。
(注)参加される方は、資料準備等の関係上2月29日までに、お名前・ご所属・連絡先(メールアドレスなど)を
  日本環境教育学会北海道支部事務局・菊田(E-mail: jsee.hokkaido☆gmail.com、TEL: 090-1640-9017、FAX: 011-706-4534)
  までお知らせください。(☆を@に置き換えて送信)


詳しくは北海道支部のページ 
http://sites.google.com/site/eehokkaido// (外部リンク)
をごらんください。

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